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2010-02-18

署名一覧NO.20

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heart牛を拷問から救って
cow2.jpgcow.jpg
(今年はもう過ぎてしまいましたが来年も開催されないよう署名をお願いします。)
毎年2月1日にメキシコ合衆国ベラクルス州のトラコタルパンという都市で、Fiesta de la Virgen de la Candelariaというお祭りが開催され、雄牛が恐ろし拷問を受けます。お酒を牛の喉にそそぎます。そしてボートに牛をくくりつけて引きずって川を渡ります。その後街に放たれます。参加者は怖がる牛を追い、叩き、バットやナイフで突き刺します。この拷問は数時間続きます。酔っ払った住民がレンガやゴミを牛に投げ、牛の耳を切ります。生き残った牛は牧場に追いこまれます。おそらく負傷して苦しんだまま放置されるでしょう。写真はこちら

この祭りは2006年に知事によって禁止令が出されたにもかかわらず続いています。更にユネスコはこの都市を(街の作りや建造物を評価して)世界遺産に指定しています。
この都市と州に野蛮でサディステックな"伝統"をやめるよう要望してください。またユネスコに恥ずべきイベントがあるので世界遺産指定を撤回するよう要望してください。そしてメキシコ合衆国の観光局へ、この恐ろしい祭りがなくならない限りベラクルス州とトラコタルパンを旅行しないと伝えてください。


heartMom Centralはリングリングと提携しないで
19865.jpg親業(育児など)のサイトMom Centralはリングリングサーカスとマーケティングの提携更新を検討しています。リングリングは公衆をだまし動物を虐待してきた長い歴史があります。しかし家族のために子供をサーカスに連れて行く親達はけしてリングリング飼育センターの裏側で何が起こっているのか見ることはありません。そこには怯えてまだお乳を飲んでいる赤ちゃん象がロデオ式で捕らえられて母親象から引き離されてきます。親御さん達は長年の厳しくて暴力的なトレーニングが毎日何時間も続けられているのに気付きません。赤ちゃん象がねじふせられ、体を引き伸ばされ、地面に叩きつけられ、ブルフックでえぐられ、電気棒でショックを与えられて、赤ちゃんが悲鳴があげたり、ムダに狂わんばかりにもがいている姿を見ることは決してありません。(リングリングについて詳しくは署名NO.18, 署名NO.19を見てください)
Mom Centralに、サーカスに捕まって赤ちゃんを守る力を奪われた母親象のために立ち上がるよう要望してください。リングリングとの提携更新せず正しいことをするようこのサイトに言ってください。


heartテキサス大学は致命的な動物実験をやめて
19965.jpgテキサス大学ダラスでは、神経科学の授業で大学生が健康なラットの頭蓋骨に穴をあけて、脳の一部を化学薬品で破壊し、モルヒネを注射して、脳の損傷を調べるための行動実験をしています。実験の最後にはラットは殺されます。

幸運にも、この実験には高度な対話型コンピューターシュミレーションがインターネットで無料で利用可能で、ラット研究所向けの代替品としてトップの神経学者から保証されてきました。このシュミレーターは全米科学財団の資金で開発されたものです。先端神経科学プログラムが集まるカリフォルニア大学アーバンでは最近、PETAに知らされてラットの動物実験を上記のシュミレーターに代えると公表しました。

テキサス大学ダラスのJ.Michael Coleman学部長に、残酷で致命的なラットの実験を人道的で動物を使わない利用可能な教育方法に代えるよう要望してください。
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theme : ペット・動物
genre : ペット

tag : 娯楽 動物実験 署名

2010-02-12

署名一覧NO.19

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heartリングリングは象にブルフックとクサリを使わないで
リングリング(親会社Feld Entertainment)はアジア象を繰り返し虐待したとして絶滅危惧種保護法違反で訴訟を申し立てられました。そしてブルフック(カギ付きの金属棒)とクサリの使用は象に大変大きな苦痛を引き起こすという証拠が法廷で露呈されました。しかしながら裁判官は原告(動物愛護団体)に訴訟する法的権利はなく、従ってリングリングが虐待で訴えられることはないとしました。

2009年夏にはリングリングの調教師が舞台裏で何度も象をブルフックで突いているのがPETAの調査映像で明らかになりました。同年12月にPETAは赤ちゃん象を縄で縛りブルフックを使っているショッキングな写真を公開しました。→署名NO.18参照

リングリング専属の獣医助手が目撃し法廷で明かされた虐待
・ある象は体や足にブルフックをひっかけられ舞台のあちこちに血をしたたらせていた。
・ある調教師が象を車から降ろす際に電気棒を使っていた。
・ブルフックによる複数の裂けた傷はショーの直前に魔法の粉と呼ばれる灰色の粉で隠されていた。そのような象を4匹見た。

元リングリング従業員の証言
・ゾウ達は調教師を恐れるあまり、調教師の声に小便大便をもらし恐怖に泣き声をあげる。
・ゾウ達は毎日激しくブルフックでひっかかれる。調教師は人前で傷を隠すために傷口に泥をすり込む。
・関節炎で苦しむ象達が路上で飼われている。

調査、医療カルテ、その他文書によって明らかになったこと
・数十匹のぞうが結核関連の隔離所に置かれていた。
・象達は曲芸の疲労から歩行障害になっていた。また2歳の象が足に膿を持ち歩行困難で苦しんでいた。
・尿を最小限にするため象に与える水は控えられます。時にその水に石鹸や漂白剤が混じっていた。

リングリングの親会社Feld EntertainmentのCEO Kenneth Feld氏は法廷で、調教師がアゴの下や耳の後ろや足をブルフックで叩いたのを見たと認めました。

裁判官の決断を受けて、私達は米農務省へブルフックとクサリの使用を止めるよう要望しなければなりません。ブルフックとクサリの使用は他の連邦法に反しているという明らかな証拠があります。その法律は農務省が施行しています。米農務省は動物福祉法の動物の取り扱いに関する規制によって、象のブルフックとクサリの使用禁止し、明白な証拠に基づいて確実に決断を下して欲しいのです。署名をお願いします。


heart鹿の弓矢猟をやめて
ニュージャージー州Passaic Countyは鹿の駆除を決定しました。弓と矢という最もすたれた武器を使った公園の中や周辺での鹿ハンティングの許可をしました。PETAは最近Passaic Countyの役人に弓猟はとても残酷だと知らせましたが、明らかに聞く耳を持ちませんでした。

弓狩りハンターは、矢の刺さった鹿の血痕を日常的に何時間もかけて追跡します。30年の調査によると実際には、1,2匹をハンターが捕まえても、他の傷ついた鹿は決して見つからないのです。また大量虐殺は鹿の家族を引き裂き、無防備に置かれた幼く弱いものは飢えと喉の渇きと捕食動物の餌食になります。

Passaic Countyの役人に、鹿弓猟のすべて計画をやめて、より効果的で人道的な鹿の長期管理法を推進するよう要望してください。

theme : 動物愛護
genre : ペット

tag : 狩猟 娯楽 署名

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主に海外の動物保護署名記事(PETA)を訳して載せています。他にベジタリアンのブログを運営しています。ベグブロ http://ameblo.jp/vegblog/

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