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2011-05-27

署名NO.51

今回はまとめて5つです。

クリックしたら、記入欄の上からなまえ(ローマ字)、みょうじ(ローマ字)、メアド、チェックをはずす、送信ボタン、完了ですぴーす

heart地方検事は動物虐待を起訴して
PLRS: Undercover at a Product-Testing Laboratory
ノースカロライナ州を拠点とするProfessional Laboratory and Research Services, Inc(PLRS)でのPETAのショッキングな秘密調査が公開されてから半年近く経ちました。この調査ではPLRSの従業員は犬を蹴り、投げ、引きずり、猫をケージに乱暴に投げ入れて戸をピシャリと閉め、故意に猫の爪を敏感な手足からはぎ取ろうとして血を流させ、ウサギを乱暴に扱い耳をつかんで持ち上げ、動物達を「アスホール」「ビッチ」「マザーファッカー」と意地悪く罵っているのが記録されました。しかし地方検事は、この検事とPETAがはじめて会ったのは一年前だが、未だに数多くの動物達への苦痛と虐待と怠慢行為に対して動物虐待法違反の申し立てをしてません。
あなたはPLRSの何百人という従業員に苦しんだ動物達のために声をあげることができます。動物達を苦しめた責任で(PLRSを)一日も早く起訴をするように地方検事Frank Parish氏に要望してください。


heart残酷な象乗りをやめて

Santa Ana Elephant Ride
Santa Ana動物園に象を提供している会社Have Trunk Will Travel (HTWT)の新たなビデオ映像が公開されました。これには演技をさせるために象を叩いている調教師達が映っています。HTWTの経営者を含む調教師達が象の腹を電気棒で突いているのが見れます。象は痛みで叫び声をあげています。またブルフック(暖炉の火かき棒に似ている)を敏感な足や胴体、口を叩くために使っています。この映像はちょうどSanta Ana動物園の象乗り(象はピンクの花飾りをつける)が撮られていて、HTWTの調教師はブルフックを手放しません。象をおびえさえ、ブルフックは痛いものだと学ばせて従順にさせておく以外にこの道具を使う理由はありません。

Santa Ana市長、公園とレクレーション局長Gerardo Mouet氏、Santa Ana動物園長Rip Ribble氏、動物園の支配人Kent Yamaguchi氏にSanta Ana動物園の象乗りを直ちに止めるように要望してください。


heart代替法評価委員会委員長を解雇して
rabbit_20110101230744.jpg
連邦議会により動物不使用の実験実装を任されている政府委員会があるのをご存知ですか?驚いたことに、機関間協調代替法評価委員会(ICCVAM)の委員長は、実験方法の信用性を向上させ毒性テストで殺される動物の数を減らす近代的な実験方法、を認証するという議会の命令任務に活発に反対していました。

数年間のICCVAMの妨害活動を記録した後、PETAはICCVAMの委員長William Stokes氏の解雇を要求します。同氏は10年以上、科学的で人道的な動物不使用の実験方法の使用を、故意に弱体化させてきました。

保健福祉長官Kathleen Sebelius氏と、(ICCVAMを監視している)アメリカ国立衛生研究所所長のLinda Birnbaum氏に、ICCVAMの所長をICCVAMの目標を達成すると約束し近代的な動物実験代替法を推進する人に代えるように要望してください。


heart動物達をインドの実験場から自由にしてあげて
PETA India's Undercover Investigation at AIIMS
これを読めば分かるように、数多くの動物達がAll India Institute of Medical Sciences (AIIMS)の中央動物施設の閉ざされたドアの向こうで、肉体的、精神的な苦痛を受けています。 ヒンドスタインTimesが出版した秘密調査の暴露で、多くの猿が小さくて、やせ地で、錆びたケージに隔離され、ウサギはワイヤーケージの底に座らされて、ラットはひどく混み合った状態で住んでいました。皮膚の感染症になったウサギやネズミ、傷のあるモルモットを含む病気の動物達は放置されたままでした。

肉体的な病気のほかに、孤独、退屈、不満、ある動物は20年近く、他の多くは10年近くといった長期監禁からのストレスで、精神の健康状態を害しています。することもなく、運動する場所もないのでAIIMSの施設のラットとサルは実験場の状況に正気を失っています。小さなケージの中で永遠に円を描いて走っている毎日です。動物達は次に何が起こるかわからない恐怖とおののきから逃れる瞬間はけしてないので、動物をあさけり、苦しめ、虐待するAIIMS職員におそるおそる反応しているのが、この施設内で撮影されています。

3年以上AIIMSにいる(これはインドで違法)如何なる動物も今すぐ保護施設へ移すようにAIIMS所長と環境森林省の動物福祉局へ要望してください。


heart大音量の音楽がかかる所に鳥を置かないで
bird.gif
カナリア諸島のGran Hotelでは、小さな鳥達が覆われたケージの中で寝ようとする9時ごろになると、起こされてロビーのナイトクラブから鳴り響く音楽にさらされます。これは案内係が電話を受けるときに耳を指でふさぐほどの耳をつんざくレベルの音です。この音楽は真夜中まで続きます。うるさい音にされされることは鳥にとってストレスと恐怖と消耗でしかありません。

鳥を静かな場所へ移動させるか、夜の爆音をやめるかしてほしいというPETAの要請をホテル経営者は退けてきました。経営者に鳥を静かな場所へ移すよう断固要望してください。
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genre : ペット

tag : 署名 動物実験 娯楽

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主に海外の動物保護署名記事(PETA)を訳して載せています。他にベジタリアンのブログを運営しています。ベグブロ http://ameblo.jp/vegblog/

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