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2012-08-14

署名NO.68



署名のしかた
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heartサンダーを虐待から救い自由にしてあげて
elephant_20120814163340.jpg
この6年間、たった13歳のサンダーはインドのマハーラーシュトラ州のJyotiba寺院で鎖につながれています。この若い象は適切な水と食べ物を貰っていません。食事はいつも質の悪い生米で十分な量ではありません。タバコといった有害なものを象使いがサンダーに与える時があります。サンダーは自由に動けません。外にでるのはまれでスパイクのついた鎖をつけられています。

象使いの虐待的な扱いで、サンダーの体は傷だらけです。最近監視員は右目に深い傷があるのに気づきました。おそらく象使いが使うankus(暖炉の火かき棒のようなもの)が原因です。この棒は象を叩き突いて罰を与えるのに使います。サンダーがこの傷の手当を受けていないので、PETAインドは炎症の治療に獣医師を手配しました。

サンダーはマハーラーシュトラ州議会のメンバーによってこの寺院に寄付されました。PETAはこの寺院関係者に象の救済を頼みましたが何もなく、サンダーは未だ寺院の著しい怠慢に苦しんでいます。

象は知能の高い社会的な動物です。自然界では、一日18時間を歩いたり、餌を食べたり、水浴びしたり、他の象と交流して過ごします。メスの象たちは緊密な家族グループの中で生涯を過ごします。捕らえられた象は赤ちゃんのときに家族から引き離され、拘束と退屈と孤独と虐待の生涯を命じられます。継続的にクサリにつながれるので、多くの象が繰り返しゆれる、頭を回すなどの精神疾患が見られます。運動不足で排泄物に囲まれたコンクリートの上で長年過ごすと四肢障害や関節炎になります。

関心を持った人々が次第にこの寺院での虐待に反対の声をあげるようになりました。ポール・マッカートニーは先日マハーラーシュトラ州森林大臣にサンダーの救出を求めて緊急に手紙を送りました。「このようなやり方でサンダーを飼い虐待して彼の数年間は失われました。もう十分です。サンダーを解放をしてください。よろしくお願い致します。」

マハーラーシュトラ州森林大臣に権限を行使しサンダーをサンクチュアリーへ送るよう要望してください。


heartグルーポンはサーカスとの取引をやめて

http://youtu.be/BBv0_omCWeU

サーカス産業が公衆をだまし動物を虐待してきた歴史をPETAから知らされているにもかかわらず、グルーポンは米国中のサーカスに取引を提示しています。

この新たな映像は、サーカスで閉じ込められ、毎公演ごとにむちで打たれ、叩かれる象たちの姿を秘密撮影したものです。元リングリングサーカスのトレーナーがPETAに提供した写真を見れば、意味の無い芸をさせるために、地面に押さえつけ、叩いて、精神を破壊する象使いに囲まれた子象は怯えています。この虐待の歴史を知った後もグルーポンは動物サーカスをウェブサイト上で取り扱っています。

無数の企業が動物を使用したサーカスの不支持に同意しています。デニーズ、Lukoil、マスターカード、Visa、Searsは、苦情が押し寄せたためリングリングサーカスのスポンサーや宣伝を止めました。さらにバーガーキング、ホールフーズ、フォード・モーター、ゼネラルミルズはPETAがこれらのサーカスの問題を知らせた後に、動物サーカスのスポンサーを止めました。

グルーポンで買わないでください。そしてなぜ買わないかこの会社へ知らせてください。グルーポンへ残酷なサーカスの宣伝を止めるように要望してください。


heart動物実験をやめてシュミレーターに替えて
feret.jpg
ワシントンにあるMadigan軍事医療施設では、訓練生に繰り返しフェレットの繊細な気管に固いプラスチック管を押し込ませ続けています。この残酷で古い方法は、出血、はれ物、痛み、傷跡、灰を潰し、死に至る事さえあります。選りすぐれた人道的な小児シュミレーターに賛同して、殆どすべてのほかの国内の医療訓練施設でこの方法は中止されてきました。

国務省の規則では利用可能な際は動物の代替を定められています。そして以下のような軍事施設での挿入訓練では動物を使用する代わりに全て近代的なシュミレーターになっています。the Naval Medical Center Portsmouth, the Naval Medical Center San Diego, the William Beaumont Army Medical Center, and the Uniformed Services University of the Health Sciences

米国内の病院や医療学校で行われる小児医学実習過程の90%以上が、動物を使用しない挿入訓練をしています。Madigan軍事医療施設のフェレットの挿管課程のスポンサーである米国心臓協会でさえ、「動物の使用を必要としないあるいは指示しません。挿入訓練では人体解剖模型で行うのを推奨します。」と言っています。

Madiganの関係者へ、軍規定に従うこと、また動物の代わりに近代的な挿管シュミレーターへ替えると決断した2007年の公約を守るように要望してください。
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theme : 動物保護
genre : 福祉・ボランティア

tag : 署名 娯楽 動物実験

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主に海外の動物保護署名記事(PETA)を訳して載せています。他にベジタリアンのブログを運営しています。ベグブロ http://ameblo.jp/vegblog/

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