--------

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2010-01-09

署名一覧NO.17

クリックしたら、記入欄の上からなまえ(ローマ字)、みょうじ(ローマ字)、メアド、チェックをはずす、送信ボタン、完了ですぴーす

heartネズミ捕り器を売らないで
多くのお客からの苦情を受けても、芝庭関連品大手のOrtho(多国籍企業Scotts Miracle-Gro社の一部)は、「殺して封じ込めるネズミ捕り器」を販売し続けています。
捕らえられたネズミは小部屋に逆さまに弾き飛ばされます。何時間、あるいは何日も死ぬまで苦しむでしょう。
PETAへの苦情やScott社サイトの投稿によると、中でネズミが鳴きながら、このネズミ捕り器で足や腰を骨折したあとに、哀れなほどに逃げ出そうともがいているとのことです。
Scott社に問い合わせたところ、窒息もしくは喉の渇きでゆっくり死ぬように設計されていますと言われました!そして生きた動物が中にいるまま捨てるよう教えられました。
Scott Miracle-Groの会長とCEOへ、「殺して封じ込めるネズミ捕り器」の販売をすぐに止めるよう要望してください。


heart工芸品に毛皮を使用しないで
fur.jpg手工芸品のチェーン店Hobby Lobby(オクラホマ州拠点)で、陳腐な工芸品にウサギの毛皮をあしらったものを置いているとお客から苦情があり、PETAはHobby Lobbyに何度も毛皮産業の残酷さを説明しました。ライバル会社のMichaels and AC Mooreと同様毛皮の販売を止めるよう尋ねたが、Hobby Lobbyはファーフリーの方針にしようとしませんでした。広報担当は非人道的に扱った動物からの物は最近売っていないとさえPETAに言いました。

ウサギの屠殺は、それがどこでどういった理由であろうと残酷です。国連の報告では、例えばフランスは年間7000万匹のウサギが毛皮のために殺されています。服や釣りのルアー、工芸品の飾りに使われます。さらに国際的な毛皮貿易において、動物がどこでどのように飼育され屠殺されたのか知るのは不可能に近いです。毛皮は国際的な競売場に渡り、世界中の製造会社に売買され、最終的に製品はしばしば輸出されます。

工芸品に死んだ動物の毛皮を張り付けるのは芸術ではありません。顧客の要望に見合う合成の毛皮があるのに、ありふれた手工芸品にリアルファーを使う弁明の余地はありません。

すぐに毛皮の販売をやめて、毛皮を使わない方針を取り入れるようHobby Lobby のCEO、社長、CFO、運営上級副社長に要望してください。


heart米運輸省はウサギを火傷させるテストをやめて
19409.jpg動物実験は痛みと苦しみへの道しかありません。米運輸省はウサギに多大な苦痛を与える動物実験を推奨し続けています。Corrositex®として知られる動物を使わない完全な実験方法は、一匹も殺さず運輸省の要求を満たすのに。

約17年前に運輸省はCorrositex®の使用を認めました。Corrositex®は正確な情報を提供します。また運輸省いわくCorrositex®は「ウサギの皮膚壊死テストより厳密だ」とのことでしたが、2009年になっても運輸省はウサギの動物実験を企業にさせていたのです!
企業が好ましい方を選べるように、運輸省はどちらのテストに関してもアドバイスさえしていました。
企業が腐食性薬品を輸送する前に行うテストに、ウサギの背中の毛を剃って腐食性薬品を皮膚に塗り最長2週間放置するのを運輸省はいまだ認めています。

PETAは運輸省にウサギの動物実験は不必要で、Corrositex®が認可された代替法であることをはっきり示すように求めました。またCorrositex®使用の手続きを企業に対して簡易化するよう求めました。今のところこれに関して運輸省はから返答はありません。
Corrositex®のみ利用すべきと荷主に知らせ、運輸省ウェブサイトでCorrositex®の特別許可情報にもっとアクセスしやすくするよう、運輸省に要望してください。そうすれば輸送会社は動物実験をせずにその腐食性薬品の安全性を保証できます。
スポンサーサイト

theme : 動物愛護
genre : ペット

tag : 駆除 毛皮 動物実験 署名

最新記事
検索フォーム
 
姉妹ブログ ベジタリアン★ベグブロ
vegblo_20090710001051.gif


あなたがこのページを開いてから屠殺された数
0 海洋動物
0 ニワトリ
0 アヒル
0 ブタ
0 ウサギ
0 七面鳥
0 ダチョウ
0 ヒツジ
0 ヤギ
0 牛と子牛
0 げっ歯類
0 ハトとその他の鳥
0 バッファロー
0 犬
0 猫
0 馬
0 ロバとラバ
0 ラクダと他のラクダ類
ADAPTT

米国内で屠殺されているニワトリ287羽/秒(上段)、ブタ3.68匹/秒(中段)、ウシ1.12匹/秒(下段)
Animal Visuals
プロフィール

calf

Author:calf
主に海外の動物保護署名記事(PETA)を訳して載せています。他にベジタリアンのブログを運営しています。ベグブロ http://ameblo.jp/vegblog/

ブログ内はどのページもリンクフリーです。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。