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2010-08-24

署名一覧NO.36

クリックしたら、記入欄の上からなまえ(ローマ字)、みょうじ(ローマ字)、メアド、チェックをはずす、送信ボタン、完了ですぴーす

heartロサンゼルスで鳥を毒殺
pigeon.jpgSunset Silver Lake管理組合はアビトロールで鳩、ツバメ、その他の鳥を殺しているそうです。アビトロールは方向感覚を失い、けいれんを引き起こしゆっくり苦しみながら殺すという悪名高い毒薬です。害獣駆除会社は顧客にアビトロールは鳥だけ追い払うものと言っていますが、これは明らかに真実ではありません。更に、犬、猫、ターゲットでない野生動物(絶滅危惧種を含む)もが、毒に犯された鳥を食べて死にます。

野生動物を駆除しても裏目に出るだけです。動物が殺されてその地域から取り除かれても、周辺地域からより多くの動物がその空きを埋めるべくやって来ます。急激な餌の増加は繁殖を加速させて個体数が増えます。残忍な死のサイクルは動物を苦しめ不必要な死を与えます。

Sunset Silver Lake管理組合へ残酷な毒殺をやめて、人道的で効果的な鳥の管理方法に変えるよう要望してください。


heart死の細菌をハムスターに注射
hamster_20100824012346.jpg近代的で人道的な動物不使用の方法が4年以上前から米国政府に認証されているにもかかわらず、Colorado Serum Company(CSC)はレプトスピラ症ワクチンのテストに何千匹ものハムスターを使い続けています。
レプトスピラ症ワクチンのテストは、ハムスターに生きた細菌を注射して病気を引き起こします。5週間で死ぬこの実験は、死ぬまでに血液を毒して苦痛と臓器にダメージを与えます。そして鎮痛処置は全くされません。

2006年以来CSCは1800匹以上のハムスターをこのテストで全て殺しました。驚いたことにCSCは動物福祉法で求められている代替法の文献探索さえしないようです。代わりにCSCは動物実験の代替法はないという間違った主張を立証するために、明らかに時代遅れの情報をコピーペーストしました。

PETAはCSCの明らかな法律違反を調査するよう政府に苦情を申し立てました。Colorado Serum Company へ廃れた非人道的なハムスターの実験を終えるよう要望してください。


heartNASAの放射線実験から猿を救って
SquirrelMonkeysm.jpg
米エネルギー省下の機関であるニューヨーク州のブルックヘイブン国立研究所は最近、有害な宇宙放射線の放射をするために税金でNASAから30匹のリス猿を受け入れる計画しています。猿はその後ハーバード・マックリーン病院へと移され、放射線の猿の脳や体に与えるダメージを観察するため行動実験が数年実施されます。さらにNASAが将来他の実験にこの猿たちを使うかもしれません。

以前にも似た実験が行われています。これらの敏感で知的な動物に白内障、認知障害、脳腫瘍、その他の深刻な病気を生じさせるものです。

幸運にも近代的な試験管内実験や臨床実験で宇宙放射線の人体への影響を研究することができます。

エネルギー省科学部のwillian Brinkman博士にブルックヘイブン国立研究所での猿の放射線実験を永久に止めるよう直ちに要望してください。
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theme : 動物愛護
genre : ペット

tag : 駆除 動物実験 署名

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Author:calf
主に海外の動物保護署名記事(PETA)を訳して載せています。他にベジタリアンのブログを運営しています。ベグブロ http://ameblo.jp/vegblog/

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