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2010-04-07

署名一覧NO.24

クリックしたら、記入欄の上からなまえ(ローマ字)、みょうじ(ローマ字)、メアド、チェックをはずす、送信ボタン、完了ですぴーす


heartNTPは毒性プログラムをやめて
20517.jpg米厚生省に対してPETAは、NTP米国国家毒性プログラム(発癌性物質の分類、試験を行う計画)で近代的な毒性テスト水準を取り入れるよう市民請願書を提出しました。NTPは多少の動物を使わない実験方法を開発中だが、殆どは動物実験に関してブラックホールになって来ています。

NTPは粗雑で残酷な化学物質の毒性テストで動物に毒薬を与えて何百万ドルの税金をつぎ込んでいます。人々に動物実験してもらいたい化学物質を候補にあげるよう活発に薦めています。これによって多くのまずい発想から来た実験の提案が導かれます。長年害がなく使われてきた物質に対する動物実験の提案もあります。同時にNTPは危険と分かっている物質にさらに動物実験をしたがります。アスベスト、ベンゼンなどです。

どうか動物への毒性テストを終わらせてください。米厚生省長官へNTPの毒性テスト水準を近代的にするPETAの請願を受け入れるよう要望してください。


heartセントラル大学は動物実験をやめて
20620.jpg
イリノイ州セントラル大学(以下ICC)の解剖学と生理学の授業では、ラットを殺して肺と腸を切り落とします。また他の実験では、生徒が蛙の内臓に粗雑で廃れた動物実験をするために、蛙を殺して足の筋肉と神経を取り除きます。

PETAはICCの戸棚にある酷い動物の環境を写した写真を手に入れました。死体や死にそうな殆ど毛が抜けたラットなどです。死んだ動物の頭蓋骨は他の仲間についばまれているものもありました。多くのラットのケージには水のボトルが空だったりボトル自体がありませんでした。カエルは汚い水槽に過度に詰め込まれていて、水槽が詰まってくると多くのカエルが溺れて逃げることができません。また体が傷だらけのカエルもいました。

幸運にも、ICCの残酷な実験の代わりに、安全で非観血(人体を傷付け出血させない)な双方向性コンピューターシュミレーションや他の効果的な動物を使わない方法があります。実際イリノイ州立大学やOakton地域大学では、人道的な解剖学と生理学の授業でいかなる生きた動物も必要ないことが立証されています。

ICC副学長William Tammone博士に、これらのラットやカエルを使った残酷な死の実験を、人道的で動物を使わない方法に代えるよう要望してください。


heartペットを飛行機の貨物に乗せないで
20469.jpgカナダ運輸庁は飛行機客室内へのペットの持ち込み禁止を検討しています。ペットを貨物室で運搬するのはとても危険ですし命にかかわることさえあります。

幾つかのカナダの航空会社は客室へのペット持ち込みを許可していますが、カナダ運輸省はアレルギー体質の旅行者からの苦情に応え、全てのフライトで禁止するかもしれません。

何千もの動物達が毎年機内で死んでいます。貨物室には通常冷暖房がないのですぐに極温に達します。殆どの貨物室は火災防止のために換気をしません。時に犬や猫が運送中に壊れたキャリーから脱走し、飛行機内や格納庫で迷子になります。

最近は客室へのペット持ち込みを禁止しようという動きが増えてきています。

カナダ運輸庁長官Geroffrey Here氏に、ペットを危険な貨物室に乗せるのを止めるよう要望してください。
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theme : ペット・動物
genre : ペット

tag : 動物実験 署名 ペット

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主に海外の動物保護署名記事(PETA)を訳して載せています。他にベジタリアンのブログを運営しています。ベグブロ http://ameblo.jp/vegblog/

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