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2010-05-19

署名一覧NO.27

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heart馬車をやめて
4月19日馬3匹の馬車がフィラデルフィアの交差点で事故に巻き込まれました。5人と5匹の馬がケガを負いました。フィラデルフィアはこの1年で2度目の事故です。馬がびっくりして急に走り出しポールに馬車が巻きつきました。馬は足をケガしました。

似た事故はどの都市でも起きています。馬、車を運転する人、見物人、馬車の運転手、乗客にしばしば深刻で致命的なケガをもたらします。
以下は最近起きた事故です。

4/16アトランタ スピードを出した車がぶつかり、馬車の運転手と3人の乗客が空中に放り出され、4人は深刻なケガを負い病院に運ばれました。
4/10 北カルフォルニア 馬車の後方に車が追突し3人が病院に運ばれました。
1/23 アリゾナ 馬車につながれた馬が犬の鳴き声に驚き逃げ出しました。馬と75歳の運転手とオードバイに乗っていた人がスピードの出た馬車をよけようとしてケガをしました。
2009/12/27カリフォルニア 馬車に車がぶつかり、馬が驚いて数ブロックを走ったため、運転手と2人の乗客が放り出されました。運転手は約6フィート空中に投げ出されたそうで、馬車は半分が破損しました。

馬車を禁止した都市は増え続けています。- Biloxi, Mississippi; Las Vegas and Reno, Nevada; Palm Beach, Panama City, Key West, Deerfield Beach, and Pompano Beach, Florida; Santa Fe, New Mexico; Camden, New Jersey; and London, Paris, Beijing, and Toronto

Michael Nutterフィラデルフィア市長へ馬車を禁止するよう要望してください。


heart羊のミュールジングをやめて
オーストラリアの羊毛産業は残酷な伝統であるミュールジングに依存すると主張し、野蛮な羊のミュールジングを2010年までに止めるという約束を破りました。オーストラリア羊毛産業が約束を守らないのなら、オーストラリア政府はミュールジングを段階的に減らすための行動をとる時です。

ミュールジングは残酷な方法です。羊のお尻の皮膚を塊で切り取ります。しばしば麻酔はされません。これは間違ったウジ発生を防ぐ方法です。ウジが発生するとウジが生きた羊を食べるという疝痛状態になります。

もっと人道的なミュールジングの代替法がありますし、多くの農場主はミュールジングを段階的に減らすのに成功してきました。最も効果的な方法は皮膚のしわが少なく、ウジに対して耐性を持った羊を繁殖することです。専門家の計算によると、積極的な繁殖プログラムをすぐに実施すれば、オーストアリア羊毛産業は2年以内にしわの少ない羊繁殖へ移行可能とのことです。

オーストラリアの農務大臣にミュールジング終結へのスケジュールを認めるよう要望してください。そして忘れないでください。羊への残酷行為を支持しない最善の方法は、貴方がいかなるウールの服も買わないということです。


heart動物の赤ちゃんを実験に使わないで
NTP(国立毒性プログラム、米政府の機関)は乳児向けの大豆調整粉の再テストにより多くの動物を望んでいます。大豆調整粉乳は
1960年代初期から2000万人のアメリカの乳児に飲まれてきました。そして有害性の報告数は牛乳の調整粉乳のものしかありません。しかしNTPによれば、ある大豆調整粉乳の成分がラットとマウスの生殖器の発達に影響しているとのことです。

NTPは今新しい一連の動物実験をはじめようとしています。その実験で動物の赤ちゃん達は大豆調整粉乳の成分をほぼ強制的に飲まされ、生殖臓器を検査しされ殺されるか、生殖器を評価するのに十分な期間を生かされ続けます。これらの実験で大豆調製粉乳が人間にとってより安全になるわけではありません。

なぜこんな実験をするのでしょう?NTPは以前した動物実験で見られた影響が人間の赤ちゃんに見られないのは何故かを知るためにもっと動物を使いたいのは明らかです。もしNTPが人間のわずかなもしくは長期の健康を心配するのであればより良識的で慈悲のある方法は、乳児時に大豆調製粉乳を与えられた何百万の人々の情報を集めることでしょう。

NTPに私たちは税金をこのような残酷で的外れな動物実験に使って欲しくないのを知らせる必要があります。早くNTP取締役Linda S Birnbaum氏へ大豆調整乳の動物実験を止めるよう要望してください。
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theme : 動物愛護
genre : ペット

tag : 労働 動物実験 毛皮 署名

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主に海外の動物保護署名記事(PETA)を訳して載せています。他にベジタリアンのブログを運営しています。ベグブロ http://ameblo.jp/vegblog/

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