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2011-07-10

署名NO.53

今回はまとめて5つです。

署名は各リンク先に飛んだら↓のような緑色のわくの中を、上からローマ字で、なまえ、みょうじ、メアド、チェックをはずす、オレンジ色の送信ボタン、で完了です
form.gif


heart毛皮のおもちゃを売らないで

PETCO Animal Supplies は動物の世話や福祉において、評判が悪く実績に乏しいのはよく知られています。この会社は数年間、動物の世話の怠慢、虐待、客への不当な代金請求、そしてとても虐待的な動物生産工場(ミル)から購入していることで非難を受けてきました。2008年にPETAなどの動物保護団体の圧力を受け、PETCOはうさぎの販売を段階的に減らし、"動物の命をもっと救う公約"の一部として、里親グループとホームレスのウサギを置く活動をすると発表しました。しかしどんな毛皮のおもちゃにも酷い苦しみが伴うのを知っていながら、この会社は死んだウサギの毛皮で作ったおもちゃの販売を止めようとしません。

ウサギを救う最も有効な手段は毛皮を決して買わないこと、あるいは毛皮を販売する会社を支持しないことです。
PETCOのCEOへ永久に毛皮を手放すように要望してください。毛皮がPETCOの全ての棚からなくなるまでPETCOで買い物をしないと知らせてください。



heart闘牛を認めないで
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娯楽で雄牛を殺すことへの世界的な非難にもかかわらず、フランスの文化大臣は闘牛を国の文化財の一つとして認めました。このことは拷問と死の娯楽に、ユネスコの世界遺産登録を検討する道を開いたことになります。

毎年250,000匹の雄牛が世界的な競技場で拷問死しています。牛達はよくサンドバッグで殴られて弱らされ、下剤で衰弱し、薬を打たれ、角を削ってナビゲーションの感覚を弱められ、石油のゼリーを目に塗って方向の判断能力を弱められます。牛がふらふらして出血で弱りひどく悶え苦しむまで何度もナイフで突き刺している間、馬に乗った男が場内に入ってきます。目隠しされた馬もまた突撃してくる牛を避けられず深刻なケガを負います。それで闘牛士が衰弱した牛を殺しに来ますが、競技場から引きずり出される際、牛の耳や尾が"トロフィー"として切り取られ、その時しばしばまだ意識があります。
フランスの首相と文化大臣に闘牛の文化遺産への検討をやめるように要望してください。



heartSears Canada Inc.は毛皮をやめて

カナダの最も大きなデパートの一つSears Canada は、毛皮農場の動物は狭く不潔な状態におかれ、撲殺、感電死、時に生きたまま皮をはがれるのをPETAが何度も会社の重役たちに説明したにもかかわらず毛皮の販売をやめません。野生で罠にかかった動物は何日も苦しんだかもしれません。その後、罠をしかけた人が来て動物の胸を押しつぶしたり、死ぬまで叩いたりします。
Sears Canadaは毛皮を捨てたGap Inc., H&M, and Limited Brands, Incのような他のファッション産業のリーダー達に遅れを取っています。
Sears CanadaのCEOに直ちに毛皮の販売をやめて、ファー・フリーのポリシーを実施するよう要望してください。


heartDSWは毛皮の靴の販売をやめて

DSW Inc.(全米にチェーンのある靴屋)は毛皮農場の動物は狭く不潔な状態におかれ、撲殺、感電死、時に生きたまま皮をはがれるのをPETAが何度も会社の重役たちに説明したにもかかわらず毛皮で作られた靴の販売をやめません。野生で罠にかかった動物は何日も苦しんだかもしれません。その後、罠をしかけた人が来て動物の胸を押しつぶしたり死ぬまでたたきます。
Sears Canadaは毛皮を捨てたFoot Locker, Gap Inc., JCPenney, Steve Madden, H&M, and Limited Brands, Inc. のような他のファッション産業のリーダー達に遅れを取っています。
DSWのCEOに直ちに毛皮の販売をやめて、ファー・フリーのポリシーを実施するよう要望してください。


heart残酷な象乗りをやめて
elephant1.jpg
サンディエゴ品評会主催者はHTWTが提供する象乗りを行っています。HTWTが象を虐待している証拠のビデオにもかかわらずです。ビデオは最近ADI(動物愛護団体)が発表したもので、HTWTの調教師が象に演技を強要するため電気棒で象のお腹や性器にショックを与えたり、また象の敏感な皮膚にみみず腫れ、膿瘍、穴の傷を残す可能性のある暖炉の火かき棒に似た鋭い金属の武器ブルフックで象を叩いているのが映っています。ビデオには赤ちゃん象がブルフックで頭を叩かれたり敏感な口を突き刺されるたびに痛みで泣き叫んでいます。

調教師が象を支配下に置くために、舞台裏の殴打は一生続き、象を恐がらせ怯えさせておきます。象乗りを象に教えるとき調教師は決してブルフックを手放しません。ブルフックは象に痛みを連想させ、調教師の意に反した行動をすれば何が起こるか思い出させます。

品評会スタッフが内部調査を行う間に、品評と展示部門の演出家Rebecca Desmond氏、22地区農業連合のCEO兼総管理者Tim Fennell氏に直ちにサンディエコ品評会の象乗りを停止するよう要望してください。


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theme : 動物保護
genre : 福祉・ボランティア

tag : 署名 娯楽 動物実験 毛皮

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主に海外の動物保護署名記事(PETA)を訳して載せています。他にベジタリアンのブログを運営しています。ベグブロ http://ameblo.jp/vegblog/

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