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2012-04-27

署名NO.63



署名のしかた
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、各リンク先に飛んだら図のような緑色のわくの中を、上からローマ字で、なまえ、みょうじ、メアド、チェックをはずす、オレンジ色の送信ボタン、Thank you・・・と出れば完了です。



heartヒヨコを保温材にして生体輸送   5/8訂正 署名ありませんでしたすみません
chick.jpg
鳥の販売・出荷を行う会社 Ideal Poultry Breeding Farmsは、生きたヒヨコを詰め物として使っています!苦情と会社のウェブサイトによると、注文のあった鳥を輸送する際、ずっと暖かいようにオスのヒヨコを生体輸送の詰め物として入っているとのことです。詰め物にされた雛の多くは、到着までの数時間以で死にかけているか死にます。数匹の苦しんでいるヒヨコを隣人から引き取った人は悲しい話をPETAに連絡して来ました。彼女は最初の晩ずっとひよこたちに付き添いスポイトで餌と水を与えましたが、どのひよこもゆっくり死んで行きました。

PETAはこの会社の経営者Janet crouch氏に接触しましたが、オスのヒヨコは保温と余分な空間を埋めるために使用しますとの回答で、耳を貸そうとしません。

貴方の声が必要です!生きている動物は使い捨てではありませんし、保温・緩衝材として使用するのは非人道的だと経営者に伝えてください。生きたままの輸送を止めるように、最低限生きているヒヨコを保温材にするは止めるよう要望してください。


heart米軍訓練でヤギの足を折って内臓を引き出す

US Military Animal Cruelty: Legs Cut Off of live Goats (18-apr-2012)

戦場での負傷を想定した軍隊訓練で、毎年10,000匹以上の生きた動物達が撃たれる、刺される、手足を切断される、そして殺されています。しかしこれらは実際の戦場での状態と似ておらず、負傷した兵士の人命救助に役に立ちません。

PETAにリークされたのは今まで見たことがないような秘密撮影された映像です。バージニア州バージニアビーチで行われている沿岸警備訓練課程で、軍に雇われたTier 1 Groupと呼ばれる会社の指導員が、生きているヤギを伐採機で骨折させ足を切り落とし、ヤギを刺し、臓器を引き出しているのが映っています。ヤギは切断されている最中にうめき声をあげ足で蹴るようにしており、これは適切な麻酔がなされていない証です。

映像でこの残酷な訓練の間、Tier 1 Groupの指導員はヤギの足を切断する際、口笛を明るく吹いているのが分かります。そして参加者達は冷淡にも不具にした動物の歌を作るというジョークを言っています。

後日取り乱した告発者がPETAを訪れました。彼によるとヤギがピストルで顔を撃たれ生きたまま斧で切り落とされたそうです。

このような残酷な訓練は、殆どの民間施設や多くの軍施設でさえ、呼吸をし血を流し"死亡"するという生きているかのような優れたシュミレーターに既に代えられています。陸軍所有のRascon School of Combat Medicine at Fort Campbell(医学学校)では動物を使用しておらず「シュミレーション訓練は人の手当においてリアリティが動物での訓練より優れている。」と公言さえしています。The Air Force's Center for Sustainment of Trauma and Readiness Skills と the Navy Trauma Training Centerもまた兵士を訓練する際、動物を使用していません。

国防総省規則は利用可能な場合、動物の代替物を使用することが決められていますが強制力がありません。
法案H.R.1417(BEST)は、動物を使用しない方法を支持し、米軍での生きた動物の使用を段階削減するもので、議会に提出されています。

軍の訓練の改善と毎年残酷な訓練で苦しめられる数多くの動物を減らすために、国防省と国土保障省へ連邦法に従い、また軍の外傷訓練でより優れた動物を使わない方法へ替えるように要望してください。


heart虐待されている動物を呼び物にしないで
elephant.jpg
長年Liebel Family サーカスはさまざまな異なる名前を使い調査を逃れようとしてきました。しかし経営者Hugo Liebel氏が動物にした酷い扱いの罪を逃れることはできません。すでに動物福祉法違反で罰金3000ドルが課せられ、新たな33つ違反で米農務省に起訴されました。Noseyという名の象の足2本をクサリで縛り続け、Noseyは殆ど動けず糞尿は足まで積もり深刻な感染症にさせた可能性などです。

他の違反は、付き添いをつけずにサルをポニーの背中に一時間放置したことや、Noseyを不適切な処置で慢性皮膚疾患にさせたこと、急激で不可解な体重の減少があったことなどです。しかしながらサーカス・ワールド・ミュージアム(州所有)は1月にこれらの起訴を知らされ、PETAからも繰り返し連絡を受けていたにもかかわらず昨年Liebelサーカスを開催しており、未だに動物福祉法違反をした動物展示者とは仕事をしないポリシーにしていませんし、Labelサーカスを二度と開催しないと言っていません。

PETAはLiebelサーカスをNoseyの足を蹴っていることで2004年から苦情を申し立てて来ました。Noseyは慢性的な皮膚病と大きくなりすぎた肉球に適切な獣医診療をされて来ませんでした。(野生でない象の場合足の病気は死に至らせます。)PETAは2009年からNoseyとLeabelサーカスの他の動物に関して苦情を申し立ててきました。これは後に米農務省が起訴することになったものも含みます。

サーカス・ワールドとWisconsin Historical Society の議会へ虐待されている動物、特に象のNoseyを呼び物にした催しをしないよう要望してください。

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主に海外の動物保護署名記事(PETA)を訳して載せています。他にベジタリアンのブログを運営しています。ベグブロ http://ameblo.jp/vegblog/

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